マーク・スミス選手に関する当サイトの記事・出来事を時系列でまとめたページです(随時更新)。
目次
プロフィール
| 生年月日 | 1999年8月16日 |
|---|---|
| 出身 | アメリカ・イリノイ州ディケーター |
| 身長 | 193cm |
| 体重 | 102kg |
| ポジション | PG/SG |
| 出身校 | イリノイ大学 → ミズーリ大学 → カンザス州立大学 |
| 所属 | 秋田ノーザンハピネッツ(2026-27シーズン・クラブ公式発表、背番号13) |
イリノイ州エドワーズビル高校時代の2017年に州最優秀選手「Mr. Basketball」とゲータレード年間最優秀選手賞を受賞。イリノイ大学、ミズーリ大学を経てカンザス州立大学ではキャリアハイの平均12.7得点をマークし、オールビッグ12サードチームに選ばれた。プロ入り後はドイツのBGゲッティンゲン、スペインACBのカサデモン・サラゴサでプレーし、2024-25シーズンに長崎ヴェルカでB1初挑戦。43試合で平均18.6得点はリーグ4位で、デビュー2戦目の群馬戦ではいきなり43得点をマークして観客の度肝を抜いた。2025-26シーズンはドイツ1部の強豪ウルムで平均12.4得点を記録し、2026-27シーズンから秋田ノーザンハピネッツで日本に復帰する。
主なエピソード
- 2017年 — イリノイ州「Mr. Basketball」とゲータレード州最優秀選手賞を受賞
- 2021-22シーズン — カンザス州立大学でキャリアハイの平均12.7得点、オールビッグ12サードチーム選出
- 2024年10月 — 長崎ヴェルカでのB1公式戦2戦目、群馬戦で自己最多の43得点(3P 6/9)を記録
- 2024-25シーズン — B1で43試合平均18.6得点(リーグ4位)4.3リバウンド4.5アシスト
- 2026年7月 — 秋田ノーザンハピネッツと契約合意、2季ぶりのBリーグ復帰が決定
ハイライト
これまでの出来事
2026-07-17 秋田加入マーク・スミス、欧州を経て描いた道のり
秋田加入のマーク・スミス選手、欧州3カ国を渡り歩いた経歴とファンの歓迎ぶりが話題です
管理人メモ: 欧州を渡り歩いてから長崎で結果を残し、今度は秋田というのは経歴的にも面白い流れですね。ドイツやスペインでのプレー経験が秋田の戦術にどうハマるか楽しみです。日本語を覚えるのが好きだというファンの声もあって、そういうところも含めて応援したくなる選手だなと思います。
このページはサイト内の記事データから自動生成・更新されています。最終更新: 2026-07-25