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【バスケ】育成年代の指導、今のままでいいのか Xで議論

【バスケ】育成年代の指導、今のままでいいのか Xで議論

日本バスケットボール協会の伊藤強化委員長が「日本の育成年代の指導者は、今までの自分の指導を疑わなければいけない」と踏み込んだ発言をしたことが、X上で話題になっています。

投稿者は、八村塁選手や渡邊雄太選手、河村勇輝選手を「イレギュラーな存在」「たまたま現れた天才」と表現し、こうした才能をスタンダードに育成できる環境づくりが今後の課題だと指摘しました。

反応では、「戦術や理解度が海外の同世代と全く違う」という強化委員長の指摘に同意する声や、帰化選手も含めた現在の代表選手層を「稀な時代」と捉える声が上がっています。一方で、河村・八村・渡邊の3選手を「再現性の難しい突然変異」と見る意見も見られました。

指導現場の課題を指摘する声もあり、部活動の指導がボランティア頼みで威圧的な指導者もいたという体験談や、気軽にバスケができる場所自体が少ないという環境面の問題を挙げる意見も寄せられています。

元になった投稿: https://twitter.com/miyamaun/status/2078070486517604669

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Xでの議論

このポストに寄せられた注目の声:

引用コメント:

【管理人より】育成年代の指導論争は永遠のテーマですよね。天才を待つだけでなく仕組み化できたら理想ですが、簡単ではなさそうです。
あなたはどう見ますか? コメント欄であなたの声を聞かせてください

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